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アクアポニックス

魚と野菜が育つ、小さな循環システム

アクアポニックスは、魚の排泄物を微生物が分解し、その栄養で野菜を育てる「水といのちの循環」です。TUKURUでは、この仕組みを基本とし、地域資源や再生可能エネルギーの活用など、より持続可能性の高い取り組みにチャレンジします。

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※アクアポニックスシステムについては、現在​準備中です

循環するいのち

木と水の物語

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TUKURUが提案するのは、木材の温もりとアクアポニックスを融合させた新しいスタイルです。

私たちは、魚と植物が共生するこの循環システムを通じて、未来の食料生産の持続可能性を高めることを目指しています。

同時に、木工技術を活かし、地元木材資源の有効活用を目指します。

また、気候変動や温暖化対策として、室内型アクアポニックスにおいて、太陽光エネルギーを、植物の生育に必要なLED電力に変換し​、再生可能エネルギーにより、脱炭素化を目指します。

取り組みの方向性

環境への配慮
​食の持続可能性
​日本古来の食文化

​水と森と太陽、自然の恵を活用し、環境への負荷を抑えます。

​将来の食の持続可能性を高めるため、新しい栽培システムにチャレンジし、地産地消で地域の食を守ります。

​日本古来の魚種、昔はあたりまえに食べられていた魚を育てたいと考えています。

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